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学区紹介

 渋川学区は、人口が9,592人、世帯数が4,263世帯、そして17町内会(そのうち、渋川学区まちづくり協議会への加入は15町内会)で自治活動をしています。高齢化率は、16.8%で草津市全体の21.7%に比べて低いものの、年々高くなる傾向にあります。(平成30年3月31日現在)
 JR草津駅の周辺に、大型店舗や高層住宅が増え、これまでの景観は大きく変貌を遂げています。渋川学区は、平成15年4月に、人口増加により、草津第二学区より分離・独立し、同時に草津市立渋川小学校が開校しました。また、地域の活動拠点として草津市渋川市民センター(草津市立渋川公民館)が平成19年5月に、草津市渋川福複センター1階にオープンしました。
 そして、渋川学区発足から10年目となる平成24年12月2日に『渋川学区まちづくり協議会』を設立しました。
平成29年4月1日より、渋川まちづくりセンターの指定管理者に指定され、センターの管理運営を開始しました。

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